月別アーカイブ: 2023年8月

幼児のピアノコンクール

幼児のピアノコンクールへの参加。何を競わせるのだろう?昔に比べ何でも早いうちから始めるようになっていますが、心と体(理解する力、骨など)がまだ十分に発達していないうちからレッスンを始め、まだ音楽についてよくわからないうちから音楽で競わせることは良いことなのだろうか?
(8/26ツイートより)

カフェ ドルフ

久々に岩倉のカフェ、ドルフへ。 昔学生の頃にもよく行っていました。当時は景気も良くドルフの前の大通りにはたくさんのカフェがありました。 今残っているのはドルフだけ。隣のニフティというカフェも看板は残っているけどもう営業していない。 ドルフとニフティの間に大きな欅が。樹齢300年だそう
(8/20ツイートより)

心の土台、愛着理論

試験の勉強って広く浅くになりますが、保育士のテキストには気になることがたくさんあって(保育だけでなく福祉全般に及びます)、ついついそこを深掘りしたくなりたびたび脱線。気になる人物や思想について調べて見たり。その方が印象に残って覚えられますが。江戸時代の思想家たちも興味深いです。
(8/18ツイートより)

気になる人、考え、色々ある中でも特に、ボウルビィの「愛着理論」については改めて調べてみたい。ボウルビィについては昨年学んだ発達心理学で知りその時も、これだ!と思いました。養育者との情緒的絆が後の発達に関係するというもの。昔から気になっていたことではありました。
(8/18ツイートより)

ゴダーイの音楽教育

コダーイの音楽教育というのは音楽を教えるというより、音楽で教える(内面を育てる)というものだそう。音楽が内面に与える影響を考えた時、どう教えるかというのは特に子どもにとってとても大切なことだと思います。コダーイの音楽教育に関する本もあるのでまた読んでみたいです。
(8/12ツイートより)

丸善でコダーイの音楽教育について書かれている本がないか探す。 保育関係の棚に一冊だけ音楽表現に関する本があり、コダーイの音楽教育について数ページ書かれていました。他にも興味深いことが色々。 役立ちそうです。
(8/13ツイートより)

コダーイの考えでは、まずは母国のわらべうたから始めよということです。 乳幼児へは5音音階のわらべうた(童謡も含む)から始めることがよいことや、この本の副題に書かれている「声から音楽へ」ということについて、これまで保育所のイベント等でお話させていただいていますが、さらに学びます。
(8/14ツイートより)

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貴船

久々に貴船へ。
山の方だし川沿いだし少しは涼しいかと思いましたが神社までの坂道往復4kmほど歩くとさすがに暑かった。
車は渋滞でバスも送迎車も止まってる中歩行者は間をぬって右左移動しながら進むというカオスな道。
神社の中の市で座ってコーヒー飲んでる時は涼しい風が心地よかった。
(8/11ツイートより)

コダーイ

保育原理の中で紹介されている思想家の中にコダーイがあってちょっと驚きました。彼の作品はほとんど知りませんが音楽教育家でもあったのですね。早速検索して聴いた音楽に涙。
(8/10ツイートより)

保育士テキスト(上)

ようやく保育士テキスト上巻(社会福祉・子ども家庭福祉・保育の心理学・子どもの保健)読み終える。社会福祉は子どものことだけでなく福祉全般、法律や制度も多く読むだけでは覚えられないと思って書いてまとめてたけど時間がかかりすぎるので途中からやはり読むだけに。これから下巻残りの5科目。
(7/28ツイートより)